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土肥農園、農園主 土肥寛幸は「サムライ」のメンバーです。
ここで、百姓・職人集団「サムライ」の紹介をさせていただきます。(季刊≪サムライ創刊特大号≫より抜粋)
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ライブイベントにて信濃白炭で炙った
豚どん等販売 |

サムライ野菜市
穂高「ひつじ屋」さん前 |

サムライ体験イベント
秋の稲刈り |

サムライ新春イベント
旧暦元旦を祝う餅つき |
百姓・職人集団「サムライ」設立 〜日本の土と未来は俺達が守る〜
2005年9月、30代から40代前半の若手の有機農家と職人、飲食店経営者10人が集まり、
百姓・職人集団「サムライ」が結成されました。 |
「現場の声」を皆様に
<サムライ>の狙いは「生産者の側から『現場の生の声』と『正しい情報』をきちんと発信することで、
消費者・流通業者も含めて、皆が幸せになる在り方を考えよう」というものです。
「まっとうな価格」とは何なのか、「真の豊かさ」とは何なのか、「食の安全」は誰が支えるのか。
こういった問題を<サムライ>は皆と一緒に考え、発信していいます。 |
「百姓はかっこいいんだぜ」 「職人はかっこいいんだぜ」
嬉ことに、今、やる気に満ちた若い就農者が増えつつあります。この流れに勢いをつけ、日本の「農」に
元氣と取り戻すために<サムライ>は産声をあげました。自分達の生きざまを通して、若者達には
「百姓はかっこいいんだぜ」「職人はかっこいいんだぜ」というメッセージを発信し、お客様には
「日本の土と未来は、俺達が守る」という心意気をお伝えしていきます。
そして、<サムライ>メンバーの経営する飲食店は、生産者とお客様をつなぐ舞台となります。 |
「サムライ快縁隊」
<サムライ快縁隊>とは私たち<サムライ>の活動を支援してくださる会員の皆様に、季刊≪サムライ≫
を発行し、その季節の田畑の様子を知っていただくと同時に、会員のグレードに応じて定期的に旬の
野菜や米・木酢液などをお届けしたり、年中行事(餅つきやお月見など)に参加していただいたり、
子供対象の「生き抜く力を身につける超・自然塾」や、就農者希望や家庭菜園をやりたい人向けの
「プロが教える田んぼ塾」、ロマンチストな皆様に「高原の山羊牧場でハイジとペーター」、美味しい
ものが好きな皆様には「旨くて炭ません〜信濃白炭でサムライ野菜を炙ってみるじゃねえ会」などの
企画も準備しております。
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| 百姓職人集団サムライのホームページへ GO!! Webでの情報発信がメインではありません。あしからず。 |
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すいかの生産・直売
土肥(どひ)農園 〒390-1401 長野県東筑摩郡波田町5266-1
Tel 0263-92-2871
Fax 0263-92-5903
E-Mail info@dosuika.com |