お知らせ

2018 7.17


2018年ブラックジャックのご予約受付終了いたします。

突然で申し訳ございません!

2018年、ブラックジャックのご予約は販売予定個数に達したため、

締め切りとさせていただきます。

 

なお、サマーオレンジは残りわずかですが、まだ少しご予約を受け付けできます。

Granどsuikaにつきましても、ご予約を受け付けております。

よろしくお願いいたします。

お知らせ

2018 7.14


2018年すいかの収穫が始りました!

いよいよ今シーズンの収穫が始りました。

お知らせした日程より少し早く発送も始まりました。

それにしても、連日暑いですね。

こんな時に冷えたすいかを食べると、本当に幸せを感じます。

私達も毎日欠かさず食べています(笑)

今が究極に忙しい時期なので、すいかを食べて頑張っています!

 

皆様も「どすいか」を食べて猛暑を乗り切っていただけたら幸いです。

ご注文お待ちしておりまーす!

 

 

お知らせ

2018 6.29


2018年サマーオレンジ、ブラックジャックのご注文受付について

この2種類のすいかは、栽培管理が面倒なので

もうやめようと思っていたのですが・・・・。

お客様からの熱い熱いリクエストにより、今年も栽培しております(笑)

 

いつもは収穫ギリギリのタイミングでご注文の受付を開始していたのですが、

すでにご注文が入っているのと、

何と言っても美味しいのでもっと皆さまに食べていただきたいので

本日よりご注文受付を開始いたします。

 

なお、サマーオレンジ、ブラックジャック共に

特別限定栽培のため、数に限りがございます。そして収穫出来次第の発送になるため

お届け日のご指定はできませんのでご了承ください。

 

サマーオレンジ・・・どこか懐かしい味と女性に大人気!

果肉が黄オレンジ色のすいかです。

とろける食感とクリーミーな甘さが特徴です。

 

ブラックジャック・・・種を気にせず食べられるのでお子様にも人気!

黒皮の種無しすいかです。(白く小さい種は若干あります)

しっかりとした食感で濃厚な甘さが特徴です。

 

ご注文方法
メール、FAX、電話のみとさせていただきます。
ショッピングカートからのご注文は出来ません
メールの場合は
info アットマークdosuika.com へ件名を必ず
「サマーオレンジ注文」または「ブラックジャック注文」として
送付先等、必要事項のご記入をお願い致します。

 

ご注文の際のご注意

サマーオレンジ、ブラックジャック共に収穫は8月上旬を予定しております。
登熟を判断して収穫出来次第順次発送となりますので、
発送日の指定はお受け出来ません。大変申し訳ございません。

 

スイカのサイズは2L、3L、4L、となるのですが
収穫数に限りがありますので第一希望のサイズから第三希望のサイズを必ずお書き願います。
(お値段は普通の2L、3L、4Lと同じです。2個入りも同様の設定とさせていただきます。)
二個入りについてはサマー&ブラック、普通&サマー、普通&ブラックなどの組み合わせも可能です。

 

お支払い方法
代金引換、前払い、振込用紙
※当農園で初めてお買い物いただくお客様は前払い、または代金引換でお願いいたします。

 

ご注文は先着順で予定数に達し次第、販売終了となります。

ご希望の方は出来る限り、早めのご注文をお勧めいたします。
それでは、ご注文受付を開始いたします!!!

 

お知らせ

2018 6.29


新発売!Granどsuikaのお知らせ

こんな「すいか」めったにない!

1日3個限定、8月15日着分までの期間限定販売!

その名も「Granどsuika」

ぐらんどすいかと呼んで下さい。

 

Granどsuikaとは!

大きさ(重さ)が12kg以上の最大級の「どすいか」です。

1回の収穫の中で12kgを超えるA級品(どすいか)は極わずか。

もちろん、全く無い場合もあります。
全て同じく手をかけて栽培している中で、幸運にもここまで
育ったすいかです。
すいかは大きい方がより美味しいのです!!
すいかの中のすいかが「どすいか」ならば、
「どすいか」の中の「どすいか」が「Granどsuika」です。

キャンプ、夏祭り、夏休みで家族が集まるときなど、

こんなすいかがあったら更に盛り上がると思いませんか?

もちろん、独り占めして思いっきり食べたーい!!というすいか好きの方にも

おすすめですよ。

 

とはいっても、画像が無くてすみません。

準備不足のため、今年収穫出来次第アップします。

なお、すいかの入っている箱はいつもの「どすいか」の箱ではなく

新しいデザインの箱を作りました!

 

金額ですが、本来税込み5,400円を

今年は新発売記念価格、5,000円で販売いたします!

なお、送料は別途かかります。

 

ご注文の際のご注意。

Granどsuikaは8月15日着分までの期間限定販売です。

数に限りがあるため1日3個限定とさせていただきます。

お届け日の指定は承りますが、注文多数の場合はお届け日のご指定を

ご相談させていただく場合がございます。

Granどsuikaは1個入りのみです。

 

ご注文方法

お電話、FAX、メールにて承ります。

ショッピングカートからのご注文はできません。

 

お支払い方法

代金引換、前払い、振込用紙

※当農園で初めてお買い物いただくお客様は前払い、または代金引換でお願いいたします。

 

どデカく、ど旨い、ど感動な最大級の「ど」を

ぜひ召し上がっていただきたく、この商品を企画しました。

大きいすいかは本当に旨い!!!!

 

 

 

 

お知らせ

2018 6.29


2018すいかのご注文受付開始いたします

6月29日、関東甲信越は観測史上もっとも早い梅雨明けとなりましたね。

でもまだ今日の波田は雨が降ったり止んだりの梅雨空でした。

関東地方は高温注意情報がでていましたね。

爽やかな「すいか」が早く食べたーい!!と思っている方も多いのでは?

 

さあ、ようやく土肥農園の「どすいか」今シーズンの収穫日の目途が立ってきましたよ!
収穫・販売は7月15日頃からの予定です。
これはあくまでも予定です。
毎年書いておりますが、農作物は天候次第で予定がコロコロ変わります。

 

土肥農園では糖度が高く、絶妙なシャリ感の「完熟すいか」を収穫し、
毎年皆さまにお届けしております。
それには登熟日(すいかが完熟になる日)を積算温度で割り出して収穫しています。
そのため、登熟日は天候に左右されるので、若干予定が前後する場合があります。
あらかじめご了承願います。

 

お届けは収穫でき次第、ご注文順に順次発送させていただきます。

 

ご注文の際に発送の日付指定もできますが、天候により日付指定の
ご希望に添えないこともございますので予めご了承願います。
なお、予約受付期間中(本日~収穫が始まるまで)にご注文いただく場合で
配送日の指定がある場合は7月20日以降をご指定ください。

 

有機肥料だけを使い、農薬は最小限に留め、除草剤は一切使わず、
土を大事にし、私達が丹精込めて育てたすいか。

 

今年も皆さまからのご注文を心よりお待ちしております。

 

ご注文は、電話・FAX・Eメールはもちろん、
ホームページ内のショッピングカートでも承っております。
よろしくお願いいたします。

 

ショッピングカートはこちらです。ここをクリック!

 

すいかは心地よく体を冷やし、水分補給が素早くできます。
熱中症予防にも最適です。私達も収穫が始まれば毎日食べています。
暑さに負けないように、皆様にも沢山すいかを食べていただきたいです。

そして、すいかを囲んで楽しい夏のひと時を過ごしていただけたら幸いです。

今年も「どすいか」をよろしくお願いいたします!!!
ご注文、お待ちしておりまーす!!

お知らせ

2018 6.6


2018年、収穫のアルバイトさん募集しております!

土肥農園園主の土肥寛幸です。
日頃から皆さまには様々な形で土肥農園をサポートしていただき、本当にありがとうございます。
さて、今年もスイカの収穫アルバイトさんの募集を開始させていただきます。
今年も皆さまのお力をお借りしたいと思います。

 

土肥農園は夫婦二人で切り盛りしていますが、
収穫が始まると妻はお客様対応と事務作業に追われます。
またスイカの収穫は女性にとっては重量物を扱うため、
重労働となり、どうしても新たな男手が必要となります。
そこで今年も例年通り土肥農園のすいか収穫のお手伝いをして下さるアルバイトさんを募集させていただきます。
2016年より継続して来て下さる方が、今年も週3回程度来ていただけるので、週3回程度来ていただける方を募集いたします。

 

募集内容は以下の通りです。
<対象期間>
・7月12日前後から9月1日前後
(天候やスイカの登熟具合により決定します)
<勤務時間>
・午前4時30分位から3,4時間程度
(天候によって変更の場合あり、:その時に相談します)
<勤務場所>
・松本市波田地区に5か所あるスイカ畑&土肥農園
<お休み>
・毎週土曜日、7/24、8/14、8/15、8/21、8/28
<仕事内容>
・すいかの収穫作業の補助
※1回の収穫にあたり300~400個のすいかを収穫します。
すいかを運搬車に乗せ収穫用トラックに乗せ換え、その後自宅に戻り一部荷下ろしします。

<時給>
・1時間につき1000円!
<交通費>
・状況に合わせて支給させていただきます。
<資格>
・男性(力仕事のため)
・18歳(高校生可)~60歳代までの男性
・とにかく健康で丈夫な方。特に足腰。
・休まない方(体調不良による病欠も含む)
・仕事に真面目な方
・時間が守れる方
・軽トラ(マニュアル車)が運転できる方
<特典>
・B級どすいか、お持ち帰り!
※労災あり、です。

募集要項は以上です。

 

最初に触れましたが、2016年、2017年と働いていただいた男性お一人が今年も継続してくださるので週2,3回程度で来ていただける方をお願いしたいと考えております。
回数については出来る限り対応させていただきますのでご相談ください。
また、全期間できなくても、最低2週間程度から受付させていただきます。
基本、極端な短期以外はご希望があればどんな形であれ検討させていただきます。
(最重要期間は7月の収穫開始時期から8月13日くらいまでです!)
仕事内容は難しくありません、すいかを持ち上げて運ぶ仕事ですので、とにかく丈夫で健康な方を望みます。
特に、足腰!

また絶対に来ていただきたいので、急なお休みが無く、時間が守れる真面目な方が希望です。
とにかく、まずは一度、お気軽にお問合せ下さい。

<お問い合わせ&申し込み>
*メール:infoアットマークdosuika.com
(件名を必ず「アルバイト募集」でお願いします)
*電話 :土肥農園 0263-92-2871
*土肥携帯 080-5141-0134
(夜9時まで。農作業中電話に出れない時があるので留守電にメッセージをお願いします。折り返しお電話差し上げます。)

ご連絡をいただき次第、簡単な面接、採用の是非を決めさせていただきます。

 

いろいろ書かせていただきましたが、実際のハードルは全然高くありません。
まずは何でもお気軽にご相談ください。
それではよろしくお願いいたします。

お知らせ

2018 3.3


SBCラジオに出ますよ!

長野ローカルですが、SBCラジオ(信越放送)に出まーす!

平日の朝6:30~8:50まで放送の「モーニングワイドラジオJ」という番組の

ラジオカーレポートというコーナーみたいです。

実は私達はNHKかFM派なので、この番組を知りません。

SBCさんごめんなさ~い。

SBCのホームページを見ると、県内各地の朝の模様を伝えるコーナーたそうです。

当日は当農園の育苗の様子を生レポートしてくださるそうです。

とても素敵な声の元気のいいレポーターさんからオファーいただきました。

当日はちゃんと喋れるでしょうか(笑)

放送は3月7日、朝8:30~8:40の間の5分間ですよ!お聞き逃しなく(笑)

 

 

 

 

お知らせ

2017 12.20


第11回土壌診断勉強会強化合宿 「継続することの意味を理解するために」開催のご案内

毎年恒例、信州ぷ組土の会主催 土壌診断勉強会合宿のご案内です。

 

1.信州ぷ組土の会、土壌診断勉強会強化合宿とは

農家が土づくりのツールとして土壌診断を使いこなすことを目的とした土壌勉強会で、

必ず毎月開催を続け、今年で14年目(2017年11月現在)を迎えております。

「土壌診断勉強会強化合宿」は、毎月の勉強会に参加できない方やより広範囲の診断事例を

学びたい人を対象とした年に一度の集中講座で、今回でいよいよ11回目を迎えます。

 

2.何が足りないのか?

現在、土壌診断は普及センターやJA、肥料販売業者、大学等で行われているにもかかわらず

「農家自身が数値を読みこなし、栽培のためのツールとして活用する」ことが、

なかなか出来ておりません。

それは特に、

1.採土の重要性。診断の目的や状況に応じて採土しなければ分析値が意味をなさない。

2.入れるのも土づくり、入れないのも土づくり。

3.CEC(塩基置換容量)を知ることが、自分の田畑を知るための第一歩である。

4.分析値の高低だけではなく、各分析値同士の関連性に着目することで、土の状態をより正しく把握することができる。

5.土壌改良資材の投入量は計算で求めることは出来ない。その土壌固有の「緩衝能」に注目する必要がある。

6.土壌診断を使いこなすためには分析の継続が重要である。

の6点の認識不足があり、そして決定的なのは正しい指導・学習環境が欠けていることが農家現場で

活用する妨げとなっていると思われます。

 

3.ならば、この合宿で得られるものは

皆さまがこの合宿に参加して

「土壌診断を読みこなし、そして栽培のためのツールとし使いこなせるようになる」ために

以下の点をお約束いたします。

・土壌診断データ、それぞれの数字の意味、土壌診断全般にわたる基礎知識が修得できます

・様々な実例を読み解くことにより、圃場の状態に応じた必要な手立てを導き出す方法が理解できます

・土壌診断に取り組む実践者の実例を聴き、それをもとにした質疑応答の中で現場での活用方法が理解できます

・事前に土壌検体を提出した参加者は講師から直接アドバイスを受けることにより、自分事としてより深い理解を得ることができます。

また事務局も実践者であり、参加者の中にも複数年取り組む実践者もいるので、

あらゆる疑問に答える態勢を整え、それぞれの現場にそった理解が得られます。

 

4.それが言える理由は

この合宿を主催する「信州ぷ組土の会」の母体、「信州ぷ組」は新規就農経験者による新規就農支援組織です。

新規就農して最初に当たる壁は「栽培」です。

現場のベテラン農家さんが会得した技術の多くは長年の経験や勘によって得られたものです。

しかし新規就農者は経験も勘も皆無であり経験という名の失敗を積み重ねる時間も余裕もありません。

そこで我々はそれらを補い、出来る限り短期間で栽培技術を会得するために選んだのは

「データの活用やの科学的根拠に基づいた農業技術の導入」でした。

我々は当合宿の講師である池上洋助氏との出会いにより、月に一度、自身の田畑を分析したデータを

もとにした土壌診断勉強会を続けた結果、着実な成長を得られて、実績を上げることが出来ています。

その経験をもとに農家がより実績を上げられるために、土壌診断を「農家自身が数値を読みこなし、

栽培のためのツールとして活用する」ための正しい指導・学習環境を設けるために当合宿を企画しました。

 

5.第11回のテーマが「継続することの意味を理解するために」なのは

第9回の合宿から、事前の土壌検体分析において、土壌改良が必要と判断された場合には

「緩衝能」測定も診断結果に含めて提供されるようにした結果、

参加者全員が検体を提出して合宿に臨み、

自分事としてより深い理解を得られたとの感想が得られ、リピーターの割合が増えました。

前回10回からは、土壌改良後の「確認調査」も当日申し込みにより割引で分析できるようにした結果、

申し込んだ全員が後日「確認調査」を実施するに至りました。

今回第11回では、この第10回合宿から確認調査・その後それぞれの2017年度の栽培実践例が

集まって来ることを絶好の学習機会と捉えて、合宿2日目の事例発表とグループディスカッションを

確認調査実施者にフォーカスした内容とします。土壌診断に取り組んで1~3年目における実際の

土・作物の変化についての事例報告・討議・情報交換の場にしたいと考えています。

土壌診断を続けていくと、何が変わってくるのか、具体的に話し合いましょう。

 

6.どんな人が参加したら

この合宿に続けて参加している方には昨年の診断のその後が聴ける大変有意義な

機会になるのはもちろんのこと、土壌診断に取り組み始めた方、

これから土壌診断に取り組みたい方には、経験者の具体例が聴けるまたとない機会です。

強く参加をおすすめします。

またドクターソイルなどの簡易診断キットや施肥設計ソフトによる施肥設計にて

土壌診断を実施している方やJA、行政機関、など他の分析機関をご利用している方にとっても、

正しく基本を見つめ直すための最高の学習機会になることをお約束できます。

 

※参加ご希望の方への大切なお願い

基礎知識や診断データを自分のものとするため、全参加者に土壌検体の提出を強く勧めております。

検体提出の方は必ず分析シートにご記入いただき、一緒にお送り下さい(土の袋には入れないこと)。

分析シートは以下のアドレスにアクセスしプリントアウトして下さい。またご希望があればFAXいたします。

分析シートには採土方法も書いてありますので必ずご確認をお願いいたします。

 

https://goo.gl/LQQfsY

 

・土壌分析:1検体10,800円。

一般分析(EC、pH、CEC、石灰、苦土、カリ、リン酸)+無機態窒素(硝酸態、アンモニア態窒素)

+塩基補給対策の緩衝能計測までのセット。

費用的には決して安くはありませんが、改良対策のための緩衝能計測までを

考えるとかなりの格安となっております。 ⇒緩衝能計測結果に基づいて土壌改良を行うことになった場合、

改良実施後に行う確認調査の分析について、合宿当日の申し込み・事前精算限定で、

一般分析+無機態窒素計測を5400円(通常の半額)で受付予定です。

 

<土壌検体提出先>

〒399-7102 長野県安曇野市明科中川手20-2  (有)上ノ原農園土壌環境技術研究所 まで

Tel 0263-62-3056

(土壌500グラム程度をビニール袋で密閉し、必ず記入した分析シートと共に宅配便等でお送りください)

*検体締切り 平成30年1月20日必着(申し込み後なるべく早くご提出をお願いします。

遅れた場合、対策の提示が出来なくなる可能性がございます)

 

7.開催要項について

☆平成30年2月7日(水)12:00集合 ~ 8日(木)13:00まで

※全日程終了後、希望者には昼食を挟み、補足講義を予定しております。

(補足講義では質問の受付に加え、基礎の再復習を行う予定です)

 

☆タイムスケジュール(予定)

<1日目>第一部

12:00     現地集合

12:30~13:00 挨拶ならびに事務連絡

13:00~15:20 基礎編(土壌診断とは? EC、pH、CEC、石灰、苦土、カリ、塩基飽和度など)

15:30~18:00 実践編第一部(参加者の実データに基づいた土壌診断表の読み方)

18:00~19:00 夕食 ※アルコール類なし

19:00~22:30 実践編第二部(続き)

22:30     1日目終了:その後入浴、懇親会

<2日目>第二部

7:30~ 8:30  朝食

8:30~9:30   事例発表(実践者の活用事例:数名)

9:40~11:40  事例発表者を中心としたグループディスカッションによる意見交換

11:50~ 12:50  特別講義

13:00          2日目終了、現地解散

————————————

※14:00~17:00(予定) 補足講義&質問会(自由参加、会場費お一人200円、途中退場可)

参加ご希望の方は昼食の有無(昼食代800円程度)も合わせ、予めお知らせください。

 

☆一日目、第一部は土壌診断の基礎から事例の読みこなし術、その活用までを学びます。

基礎編から始まり、参加者の具体的データの解説、活用を6点のチェックポイントに要点をおいて行います。

また二日目、第二部は、個別の課題解決のための活用方法を経験者から事例発表をしていただいた後、発表者中心にグループディスカッションを行います。参加者全員が積極的な意見交換、情報交換を行うことにより、更に理解を深められることを目指します。

 

☆講師は、(有)上ノ原農園土壌環境技術研究所 代表取締役の池上洋助氏です。信州ぷ組土の会では、過去14年に渡りご指導いただいており、その指導内容、実績において全国有数の土壌診断指導のエキスパートであり、また花き栽培生産者でもあります。

 

☆会場

・公営宿泊施設 ビレッジ安曇野

長野県安曇野市豊科南穂高6780 Tel 0263-72-8568

(長野自動車道安曇野ICから約5分、JR大糸線柏矢町駅から約2キロ)

http://villageadumino.freebook.jp/e6037.html

 

☆参加費

・ お1人様 10,000円

*2日目、第二部のみ参加 お一人4000円(朝食なし、補足講義別)

※2日目のみの参加は信州ぷ組土の会に正会員として参加実績のある方、過去にこの合宿に参加経験のある方のみに限ります。(ご事情により1日目のみの参加希望の方についてはご相談下さい)

・宿泊費:1泊2日(2食付)お1人様 8,000円

・懇親会費:若干(懇親会での飲食代を割り勘でお願いしております。ご協力お願います)

・分析料:10,800円×検体数(希望者)

 

8.参加申し込みについて

お申し込みの際、以下の項目を記載の上、お申込みをお願いします。

・お名前 ・ご住所 ・携帯番号 ・栽培作物(研修生の方は作物と合わせて研修中と記載)

・当日会場までの交通手段

・二日目終了後の補足講義参加の有無(参加の場合は昼食の有無も)

 

上記内容を明記の上、メール、FAXにてお願いします。

※お電話にても、参加申し込み受付しておりますがメールかFAXでのお申し込みをお勧めしております。

 

☆お申し込みならびにお問い合わせ先

・土壌診断勉強会強化合宿事務局 信州ぷ組 土肥(どひ)まで

 

✉dosuikasun☆gmail.com(☆は@に変えて下さい)

電話:080-5141-0134

FAX:0263-92-5903

 

9.参加申し込み締め切り日

・平成30年1月30日

(定員50名になり次第、受付を終了させていただきます)

お知らせ

2017 10.30


2017年「採れたて野菜のおまかせパック」ご注文受付終了のお知らせ

本日10月30日をもって、2017年「採れたて野菜のおまかせパック」の

ご注文受付を終了とさせていただきます。

 

例年よりも早い終了のお知らせとなります。まだ10月だというのに・・・。

先週から残りわずかです!と呼びかけたところ、すぐにご予約いただき、

販売予定個数に達したため、終了とさせていただきます。

 

朝、野菜を収穫し、すぐに梱包を始め、荷造りし、夕方には発送するため、

1日にできる数に限りがあります。

どうぞ、ご理解いただければ幸いです。

 

今シーズンもたくさんのご注文をいただきまして誠にありがとうございました。

11月分の発送も心を込めて発送いたします。

ご注文いただいたお客様はどうぞ楽しみにしていてくださいね。

 

 

お知らせ

2017 10.25


2017年「採れたて野菜のおまかせパック」残りわずかです!

久しぶりの「どひ日記」更新です。

突然ですが・・・

「採れたて野菜のおまかせパック」ですが、残りわずかとなっております。

11月1日、4日、8日、11日、21日お届け分に関しましては、

すでに販売予定個数を達するご予約をいただいておりますので、

ご注文を締め切らせていただきます。

 

なお、11月15日、18日のお届け分も残りわずかとなっております。

ご注文はお早めに、お願いいたします。

 

先日の台風21号ではこちらも大雨となりました。

お客様からもご心配いただきましたが、

幸いにも、畑への大きな影響はありませんでした。

でも、台風の前からの長雨でサツマイモやサトイモの収穫ができず、困っています。

そして、なんと今日も雨。そしてそして、週末にはまた台風22号が近づいてくるとか・・・

あ~、今後が心配です。

 


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